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講談社『おとなの週刊現代 完全保存版』幸福寿命が延びる1日の過ごし方

10月12日に講談社より、『おとなの週刊現代 完全保存版』が発売され、『「幸福寿命」が延びる一日24時間の過ごし方』を有田先生が解説しています。
この記事は今年6月にも掲載されました。今回も8ページに渡り、幸せホルモンのセロトニンや愛情ホルモンのオキシトシンを分泌しやすい一日の過ごし方を解説しています。

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世界文化社『家庭画報』11月号<治る力>連載最終回

世界文化社「家庭画報」11月号
<こころとからだといのちの医学ー治る力>のコーナーで有田先生のインタビュー3回目が掲載されました。

1回目と2回目では主にセロトニンとオキシトシンの働きについて解説していましたが、最終回の今回はそれらを活性化するための具体的な方法を述べています。

この記事を読んだという方からのお問い合わせもあり、関心を持つ方が多いということをあらためて感じています。

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世界文化社『家庭画報』10月号「治る力」

世界文化社『家庭画報』10月号
<こころとからだといのちの医学>のコーナーで
有田先生による脳内ホルモンの話「治る力」が掲載されています。
この「治る力」9月号から3回にわたり連載されており、今回は第2回目です。
幸せホルモンのセロトニンとオキシトシンが心身に及ぼす効果について有田先生が解説しています。

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世界文化社『家庭画報』9月号より「治る力」を3回連載

世界文化社の月刊誌『家庭画報』<こころとからだといのちの医学>のコーナーで
9月号から3回連続で有田先生による脳内ホルモンの話「治る力」が掲載されます。
脳内ホルモンは心や体に効く“天然の薬”であり、その人の不調改善に最も適した成分を自身の脳や体が作り出し、心身を整え、治癒力を高めてくれるということ、また具体的にどうしたらよいのか、その方法を連載の中で解説していきます。

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『SUUMO関西版』で「疲れがとれる家の作り方」を解説

新築マンション等の情報紙「SUUMO関西版」(7月10日号)の
特集記事『疲れがとれる家の作り方』
で住まいの環境を整えることが「脳内セロトニン」を活性させ、ストレスや疲れをとるカギを握っていると有田先生が解説しています。
家の外で感じた緊張を和らげてくれる玄関、家族団らんの癒やしの空間であるリビング、自然のリズムに合わせたよい睡眠を導く寝室など、ちょっとした住まいの工夫で幸せホルモン「セロトニン」が活性化しゆったり過ごせる家ができあがるという、これから家を探す人にぜひ参考にしていただきたい情報です。

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週刊現代「幸福寿命」を延ばすには

6月18日発売の講談社の週刊現代で「幸福寿命」を延ばす24時間の行動を有田先生が解説しています。
今年3月に国連が発表した世界幸福度2018ランキングにおいて,日本は156カ国54位であった。
幸せなど、感情は脳内物質の影響を受けており、中でも重要なのがセロトニン。
そのセロトニンを分泌させ、幸福寿命を延ばすための1日の具体的な行動•習慣について有田先生が解説しています。

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20180619

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「散歩の達人」に涙活掲載


昨日発売された雑誌『散歩の達人』の中で
<大人のための涙活入門>としてセロトニンDojoで定期的に開催している涙活イベントが紹介されています。

「情動の涙」を流すことは、緊張やストレスに関係する交感神経から脳がリラックスした状態の副交感神経へとスイッチが切り替わる効果があるとして、当Dojoの代表である有田先生が涙を流す活動を提唱しています。

涙活の専門家・寺井広樹氏がプロデュースする涙活イベントでは泣ける動画を見たり、落語家ならぬ泣語家による泣ける話を聞いたりして、日常生活の中でなかなか泣く場面に出会えないという方やもっと泣きたいという方のために涙を流す場を提供しています。

Dojoでは、涙のプロ「感涙療法士」を認定する講座もふた月に1回のペースで開催しています。